韓国大統領文在寅が平昌五輪南北合同チーム計画で金正恩を忖度するも五輪代表選手の罰ゲーム感は払拭されず非難ゴーゴー

韓国

2018平昌オリンピック

韓国の文在寅政権が、2018年平昌五輪でアイスホッケー女子の南北合同チームを結成する計画を明らかにしたことに対し、韓国選手の間から「五輪を目標に血の汗を流してきた私たちに対してひどすぎる仕打ちだ」などと、反発の声があがっている。

都鍾煥(ト・ジョンファン)文化体育観光相は、北朝鮮東部の馬息嶺(マシクリョン)スキー場についても言及し、「施設を直接見てみたい。可能なら活用する方向で検討する」と一部競技の北朝鮮開催に意欲を示した。

 馬息嶺スキー場は、スポーツによる国威発揚を目指す金正恩朝鮮労働党委員長の肝煎りで建設され、北朝鮮は建設中の13年から五輪会場として「提供する用意がある」と共催を呼びかけていた。これに対し、韓国側は当時、「実現不可能だ」と拒否していた。

ネットの反応は

東京オリンピックは大丈夫なのか?

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