ノイホイこと菅野完氏と同じネットリテラシーの無さを自分から暴露してTwitter民から嘲笑われている恥ずかしい朝日新聞記者がいると聞いて記事にしました

新聞

朝日新聞記者

3年ほど前に、ターゲティング広告で恥ずかしい姿を晒した菅野完という男がいました。

菅野完、性的暴行事件の被告裁判一度も出廷せずに、比較的軽微な加害と決めつけ200万円の損害賠償を5万円に値切る大阪魂発揮!

今の時代に、ターゲティング広告(グーグルアドワーズのリスティング広告がほとんど)を知らない人がいるのか?しかも、メディアに携わる人間でだ。

しかも、その無知さをわざわざご丁寧に自らツイッターで世界に発信しているというのが恐れ入る。

ツイッターを眺めていて、プロフィールにわざわざ自分の所属会社・団体を入れるのは、新聞屋と学者と弁護士くらいだなといつも感じる。必ず『会社とは無関係、これは個人のつぶやきだよ』と入れるのが情けない。

これでは「結局、自慢したいんでしょ」と思われても仕方ない。でも本人は気づいてないのだろう。その証拠に、今回の恥ずかしい朝日新聞記者・伊丹和弘氏はツイッターのプロフィールに朝日新聞サイトのプロフィール欄のリンクまで記載している。
http://www.asahi.com/sns/reporter/itami_kazuhiro.html

朝日新聞記者

「嘘じゃないよ、俺本当に朝日新聞の記者だよ」とでも言いたいのだろうな!!!

トヨタやソニーなどの大手企業の社員(工場ではなく本社勤務)がツイッターで会社や所属を明かしているのを見たことがないのは気のせいだろうか。

メディア関連の社員はツイッターなどのSNSで情報発信しなければということで行っているのであればターゲティング広告やウェブサイトの簡単な仕組みくらい勉強しろよと言いたい。

恥ずかしい朝日新聞記者

朝日新聞記者の習性として

『謝ったら死ぬ病』なんでしょうか?
言い訳は得意だが素直に謝ることができないようです。

恥ずかしい朝日新聞記者

早く産経新聞に謝れよ!!! サッカー呟いてる場合じゃないぞ!

ネットの反応は?