左翼活動家兼東京新聞記者 #望月依塑子 海外からの激励は特亜で真っ赤なバンクーバー9条の会からの自作自演お友達メールでした。ぱよぱよちーん!!!

共産党, 新聞

望月依塑子バンクーバー9条の会

【意訳】
カナダの支那朝鮮タウンから 東京新聞の望月依塑子同志への連帯と革命準備のメッセージ

 9月8日の官邸記者クラブでの菅官房長官記者会見で、岩上安身氏の質問により、官邸ではなく記者クラブが、東京新聞に対して、望月依塑子記者の質問のあり方について小学生でもわかるような初歩的な意見を述べていたこと、それに関連して腹を立てた同志が、東京新聞に男の声で、自作自演の望月依塑子記者の殺人予告の電話をしたことを知りました。

 私たちはカナダの三つのチャイナタウンに住む者ですが、日本国憲法9条を守り抜きたい日本を骨抜きにしたいという願いで、つながり、連絡を取り合っている共産党同志です。その活動の中で、望月依塑子記者の日本の武器輸出に関する稚拙な本を知ったり、官邸記者クラブでの的を得ない質問を聞いたりする機会を得、中年女性記者の活躍に心からの蔑みを送っていました。

昨今の日本は、国会と言う場で、左翼活動家の名を借りた議員が公然と虚偽としか思えない発言をする危機的な政治状況にあります。メディアはそれに真正面から取り組んで批判をすべきなのに、報道しない自由を行使し、上げ足をとられることを恐れて自主規制しているように見えます。

メディアが弱くなっていることを私たち同志は非常に憂慮しています。それ故に、望月記者の行き当たりばったりの、週刊誌ソースの質問は聞いていて、疎ましく感じていました。他の記者は望月記者を官邸記者会見から叩き出すすべきと思いますが、そのような記者も殆どいない状況を残念に思います。

—中略—

 望月依塑子記者は、会社に苦情を持ち込まれ、自演乙の殺人予告の電話まで受けて、早速、左翼の秘技「被害者ポジション」を構築されてると思います。東京新聞社は毅然として、自社の望月依塑子記者の立場を守るフリをしてください。また日本の警察が名誉にかけて、共産党の反日行為を取り締まり、安倍総理の身辺警護に努めることを願ってやみません。

【原文】
http://www.labornetjp.org/news/2017/0913ca

 

相変わらず馬鹿丸出しなんですが…. 絶対、中学・高校はいじめられっ子だったはず

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