また韓国のサッカーチームが審判買収!フィギュアSのキム・ヨナのパトロンも審判買収常連の人物!

2017年9月17日コラム

保守政治コラム

世界のスポーツ界は不正大国・韓国の参加を禁止すべき!
…..韓国による「審判買収」で泣かされるのはまじめ選手たちです!

 スポーツは勝っても負けても相手を称えるのが「スポーツマンシップ」のあるべき姿。日本人の多くはこの精神を理解し、勝者だけではなく敗者にもまた熱い拍手を送りますよね。

 ですから外国人選手の多くが日本で試合できることを望み、日本で試合ができた喜びを隠そうとしません。スポーツのみならず、本来、人間社会は常に公平であるべきですが、それができない国家・民族が存在するようです。

独島は我が領土

「SOCCER KING 」によると、韓国Kリーグは18日、2017シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に参加予定だった全北現代モータースの出場権が没収となることを発表した。同リーグの公式HPが伝えている。

Kリーグの発表によると、アジアサッカー連盟(AFC)の独立機関である出場管理機構が同日に審議を行い、全北の出場権没収を決定したという。同クラブは2016シーズンのKリーグ・クラシックで首位を独走していたが、2013年にスカウトが審判に金銭を渡して有利な判定をするように要求していたことが発覚。

 韓国メディア『総合ニュース』によると、今回の全北への処分は、グループHで対戦予定だったアデレード・ユナイテッド(オーストラリア)の訴えが発端だったという。

 AFCのクラブ大会出場規約第11条8項によれば、AFCマニュアル第73条6項に記されている「国内外問わず、(試合)結果への影響を直接的・間接的に及ぼそうとする行為をしたクラブは、AFCの大会への参加を即座に拒否される」という内容が適用されるため、全北は上記の審判不正買収により、2017シーズンのACL出場権を失うこととなる。

 まあ 韓国人のことですから自分たちの不正行為を完全に棚に上げてオーストラリアのチームを口汚くののしるのでしょうね。アデレード・ユナイテッドのファンの皆さんは覚悟しておいた方がいいですよ。韓国人はキチガイですから。

現代重工のチョン・モンジュンは買収工作を自慢するカス

 韓国 による「審判買収」はもはや「韓国の国技」ですよね。有名なところでは2002年のサッカーワールドカップ大会での審判買収。この2002年大会は日本での開催だったものに韓国が割り込む形で日韓共催になってしまった「いわくつき」の大会でした。

チョン・モンジュンとキム・ヨナ

チョン・モンジュンとキム・ヨナ

 外国人審判 を買収したのは韓国・現代(ヒュンダイ)重工業の鄭 夢準(チョン・モンジュン)説が有力ですよね。当時のチョンは国際サッカー連盟(FIFA)の副会長でした。チョンはフィギュアスケートのキム・ヨナのパトロンとしても有名で、フィギュアスケートでの外国人審判の買収のうわさもありますよね。

キム・ヨナと対戦した選手たちは本当にかわいそうだったと思います。だって、いくら頑張っても結果はすでに最初から「キム・ヨナ優勝」で決まっていたからです。

 韓国人 が不正行為を恥じないのは「どんな汚い手段を使っても勝てばよい」という考えが韓国人全体に浸透しているからでしょうね。結局、韓国人の価値観は「結果がすべて」なのでしょう。

 ですから、「川に落ちた犬は棒で叩け」のような弱者への虐待のような諺が韓国にできたのでしょう。私は韓国人のような連中とは絶対にかかわりたくありません。

「Don’t Korea!」 とは「韓国のような不正をするな!」というスラングです。今回の審判買収事件で「韓国人の悪質さ」が世界中に周知されることを期待します。韓国人のいる場所には常に不正が付きまとうのです。

 もし不正を見たくないのなら、韓国人を参加させねばよいだけです。韓国人にははっきりと「ズルをする韓国人はお断り」と言ってあげるべきでしょう。そうしないと韓国人は永遠に「不正行為は悪いこと」を理解できないでしょうから。

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