在韓米軍が日本に逃げるための訓練実施!1000万人単位の韓国人が日本に押し寄せたらどうする?

コラム

保守政治コラム

アメリカはもはや韓国を「自由主義陣営の一員」とはみなしてはいない!
…..あなたには韓国人が日本に逃げてきても「追い返す勇気」を持てますか?

…..なでしこりんです。在韓米軍による「避難シミュレーション」は過去すでに実施されていて、在韓米軍兵士の家族はもとより、韓国政府関係者を日本に逃がすための避難シミュレーションもおこなわれています。韓国大統領や幹部クラスは皆、日本に逃げてくるはずです。

…..もちろん 愛国心ゼロの韓国人のことですから、北朝鮮から攻撃されればアメリカ軍の避難機など頼りにせず、漁船を使って日本に逃げこんできますよね。ほら、1948年に韓国人が日本に大量密入国したようにね! 韓国人は今までの韓国による日本への不義理を一切忘れて、「日本は韓国人を受け入れるのは当然ニダ!」という大きな顔をして日本に逃げこんできますよ。韓国人には「恥の感情」がありませんから。 今日の記事は「CNN」からです。

…..北朝鮮の脅威はかつてなく高まっている。昨年9月には5回目の核実験を実施し、国際社会から非難され、制裁を科されても核開発を止める気配はない。金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は年頭の演説で、近いうちに大陸間弾道ミサイルの実験を行うと表明した。

…..米軍で避難計画を担当する非戦闘員のジャスティン・スターンさんは、「相手は我々を敵だと公言した」「北朝鮮の言動を考えると、最悪の事態に備える必要がある」と語る。

…..韓国から沖縄まで到達する避難訓練は2010年以来。今回は関係者の自由意思で米兵の家族など60人が参加した。米兵の家族は常に避難用の荷物をまとめておくことが奨励されているといい、「寝袋と缶詰を詰めたダッフルバッグを常に用意している」とニコールさん。

無事沖縄に到着した子どもたち

…..無事沖縄に到着した子どもたちは、未知の世界への探検気分で興奮した様子だった。ニコールさんは、非常時の避難がどんな風に感じられるかを実際に体験できたと評価。万が一の時に所持品をすべて韓国に残してくることは苦にならないといい、「最も大事なのは娘たちを安全に避難させること」と強調する。ただ、「夫を残して来なければならないと考えると一番つらい」と打ち明けた。 (CNN)
http://www.cnn.co.jp/world/35094531.html

…..「アメリカ軍 はなぜ韓国に駐留しているのか?」。それは第二次世界大戦後の「東西冷戦」下においては、韓国も「自由主義陣営の一員」と数えられていたからです。韓国の初代大統領・李承晩が共産主義者を虐殺したのも「自由主義VS共産主義」の対決の結果。李承晩が「赤狩り」で殺した韓国朝鮮人は100万人を超えます。ご存知でしたか? → 韓国大虐殺、それは韓国軍による韓国人の虐殺!在日は歴史を直視しよう!

…..そういう 状況の中で、李承晩に殺されぞこなった連中が日本に大量密入国し、外国人登録を偽造したり日本人に成りすましたのが在日韓国人1世たちの本当の姿。在日1世たちは犯罪者であることがバレるのを恐れて「ウリたちは日本軍に強制連行されたニダ」というウソをばらまいていますが、北朝鮮が軍事行動を起こせば「あの時と同じこと」が必ず起こります。韓国人は逃げるのが得意ですから。

日本ではまったく教えていないが韓国で「韓国軍による大虐殺」があったのは世界史的事実

….どうやら アメリカはもはや韓国を「守るべき自由主義陣営の一国」と考えていないようですね。実際、韓国国民の半数は「左翼支持=北朝鮮支持派」ですから、アメリカ政府は「韓国はアメリカ兵の血を流してまで守る価値はない」と見切ったのでしょう。その証拠に、在韓米軍は今は韓国と北朝鮮国境付近から撤退してソウルの南部まで移動しています。韓国の次期左翼政権はアメリカ軍に韓国からの撤退を求めるんじゃないかな? それはアメリカにとっては好都合な「渡りに船」ですがね。

….日本国民は在日韓国人たちの正体を知るべきです。

….わりと本気 で日本国民は「韓国から難民が押しかけて来た時どうすればよいのか」という心の準備をしておくべきです。少なくとも「かわいそうだから」という一時の感情で韓国人を日本で受け入れると、ドイツ以上の国家崩壊を招くのは必定。 報道はされなくても今の日本は在日犯罪だらけですよね。

……..韓国で行われている教育は「日本人憎悪教育」です。

….私は その時には、日本の子供たちの未来を守るために「韓国人を受けいれない勇気」を日本国民は持つべきだと思っています。イヌネコは飼い主を襲いませんが、韓国人は日本人を殺すことに躊躇しません。今、韓国で行われている「反日教育とは日本人への憎悪を教えこんでいる」のですから。 By なでしこりん

最後までお読みいただきありがとうございます。
よろしかったら『いいね』『シェア』いていただけると最高です!


はてなブックマークで『あとで読む』ことができます♪
このエントリーをはてなブックマークに追加


カエルの楽園 (新潮文庫)


悲しいサヨクにご用心!