火病犯の足に4発命中させた京都府警凄腕ガンマンに称賛の声!でも凶悪犯は射殺されて当然の声も!

コラム

保守政治コラム

凶器を持った犯人が警察官に向かってきた場合は射殺で当然が基本!
…..日本も外国人が増えると「銃器社会になる」リスクが高まることに注意して!

…..なでしこりんです。世の中にある仕事の中には「命のやり取り」を求められる仕事があります。特に治安や司法に関わる仕事では「犯罪者と対峙する場面」を常に想定した厳しい訓練が行われいるはずです。私はそういう仕事についておられる方のご苦労に感謝するとともに、そういう人たちの社会的地位とお給料は高くあるべきだと思っています。 今日は産経新聞の記事からです。

…..“凄腕ガンマン”に称賛の声 男児襲ったナイフ男の凶行、食い止めた銃弾4発

…..やはり男は、殺すつもりで警察官に向かってきていた。京都市北区で11月29日夜、刃物を持った男が母子を襲撃した事件。12月8日に殺人未遂容疑で再逮捕された同区衣笠開キ町、無職、小西威規(たけのり)容疑者(27)は、京都府警北署の取り調べに「殺そうと思って警察官にナイフを振り回した」と供述したという。そんな殺意を秘めた男と相対した30代の巡査部長は冷静だった。威嚇射撃の後、男に向けて放った4発すべてを足に命中させ、男の凶行を食い止めたのだ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000526-san-soci

…..まず 最初に京都住まいの人ならば「衣笠開キ町」と聞いただけである種のイメージを抱くはず。来週はもう2017年ですが、この町名のある場所の砂防ダムに1953年から韓国朝鮮人が「不法占拠」を続けている場所があります。人呼んで「朝鮮部落」。朝鮮部落とは関係のない衣笠開キ町の方たちにははなはだ迷惑な話ですが「衣笠開キ町=朝鮮部落」と勘違いする人もいるらしいですね。 「64年間の不法占拠」って! 日本は法治国家なんですよね? いつまでこんな無法者たちを放置しておくつもりなんでしょう。 まあ、在日韓国朝鮮人の正体を知る上では「貴重なサンプル」と言えるかもしれませんが。

「火病」を起こす人物であることは確か

…..逮捕 された小西威規がどういう素性の人間かは知りませんが、「火病」を起こす人物であることは確か。記事のソースには「無差別殺人未遂」の行動が列挙されています。完全に火病患者です。そんな火病患者に対して京都府警の30代の巡査部長は実に冷静に対処されたわけですが・・・・。

…..この巡査部長さん はまず空に向けて威嚇発砲をおこない、それでも攻撃してきたために4発を発射。いずれも犯人の足に命中したそうです。私はもちろんこの巡査部長さんの行動を支持しますし、犯罪者の命を奪わずに逮捕したことは称賛されるべきこととは思います。でも、この行為は称賛されるべきことであって、「犯人を殺さずに逮捕するのが当然」とされることには反対です。

警察官が殺されても問題視されることはない。

…..少なくとも 世界な警察官の対処基準としては「犯人の生命より警察官の生命が優先される」が基本ではないでしょうか。日本は銃器の管理が行われている社会ですから、銃器犯罪は比較的少ない方だと思いますが、一方、銃器規制のない国では「撃つか撃たれるか」の二者択一しかありません。実際、海外の防犯カメラ映像を見ていますと、警察官が突然撃たれる場面の多さに驚かされます。少なくとも日本のように「一発目は空砲」なんてことをしている警察は世界には皆無じゃないでしょうか?

…..日本国内 に中国人や韓国人が増えれば増えるほど銃器犯罪も増えます。いくら、税関でエックス線検査をやっても「密入国者」は人気のない日本海側に上陸すればよいだけです。聞くところによると、日本国内にはすでに海外製の銃器は数多く上陸しているんだとか。それこそ銃器を持った犯罪者に威嚇発砲なんかしていたら、次に撃たれるのは警察官の方じゃないのかな?

…..中国人 はどこにいても「国防動員法」の義務を負っています。日本国内にいる中国人だって中国共産党が命じれば逆らえません。中国共産党が在日中国人に「日本人を殺せ!」と命じたら、逆らえる中国人など一人もいないでしょう。今回の逮捕劇は称賛されるべきですが、同時に警察官は警察官自身の生命安全を守ることを最優先すべきと思います。自分や他人の命を守るための行動は「正当防衛」です。そのためにやむを得ず相手の生命がなくなったとしても「正当な行為」であることに変わりはないのですから。 By なでしこりん

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