小池百合子東京都知事★舛添要一前東京都知事時代の恐ろしくダサい朝鮮門番風観光ボランティアユニフォームを「躊躇なく変えたい」と無慈悲に表明!

コラム

ダサい観光ボランティアユニフォーム

2016.11.19の記事です


小池百合子東京都知事には舛添要一前都知事が残して行った汚物をすべて廃棄してほしい!日本の政治に韓国や中国を持ち込む売国政治家には退場勧告しましょう!

 猪瀬元東京都知事が「小池塾」の講義の中で「東京都に巣くう2人のドン」として、都議会議員の内田茂と東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長の森喜朗の名前をあげたんだとか。

内田茂の方は今は暗闇に潜んでいるようですが、森喜朗は今までの混乱の反省もなく、表舞台にしがみついているんだとか。安倍総理としては先輩の顔を立てたつもりでしょうが、森の存在が国益に反するようなら引導を渡してほしいですね。森喜朗は明らかに人選ミスです。あんな傲慢な人物が日本を代表しては恥です。

 東京都の小池百合子知事は2016年11月18日、舛添要一前知事が導入した観光ボランティアのユニホームのデザインについて「申し訳ないけど、色がバラバラ。躊躇なく変えたい」と述べた。舛添氏のときに決まった東京PRのブランドロゴ「&TOKYO」についても認知度などを検証する意向を表明。“舛添銘柄”見直しの姿勢を鮮明にした。

 ユニホームは、青いベスト風のプリントをしたポロシャツと帽子のセットなど4種類。舛添氏は「かわいらしい」と評価していたが、ネットなどで「ダサい」と酷評する声が出ていた。

 小池氏は会見で「『これを着たい』という話を聞かない。クールビズを始めた私とすれば、『着たい』と思うものでなければ広がらない」と批判した。

 11月25日に東京のブランドのあり方を検討する会議を立ち上げ、ユニホームとブランドロゴについて議論していくとした。
出典:ZAKZAK

舛添要一前東京都知事が「観光ボランティア」を「韓国ボランティア」に変換中!

 一説には、前都知事の舛添が「観光ボランティア」を「韓国ボランティア」と勝手に判断して、「朝鮮門番」と酷似しているユニフォームを選んだんだとか。少なくとも色合いは酷似していますよね。これは公募作品なんでしょうか? 最近はパクリをやってもすぐにバレます。応募者と審査員には十分な監視が必要ですね!

 小池百合子東京都知事の「躊躇(ちゅうちょ)なく変えたい」という発言はこれまた大変心強い発言ですね。ぜひ新たに「日本らしさを持ったオリジナル性あふれるユニフォーム」を作ってほしいですね。

変更後観光ボランティアユニフォーム

それにしても舛添要一前東京都知事の親韓ぶりは異常でした。どうなることかと思った東京韓国学校の問題も白紙に戻せてよかった。

舛添を引きずり降ろせたのは日本国民の力です。舛添引きずり降ろしは成功しましたが、日本にはまだまだ売国政治家がいます。どんな時でもあきらめずに声をあげて行きましょう!!!

 











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