蓮舫の中国応援団・人民日報日本版の編集長が「戦勝速報!日本国首相に一歩前進」とツィート!

保守政治コラム

2016-09-17 17:27:35 の記事です

中国では蓮舫が民進党代表になったことを「戦勝」と受け止めてる!
…..蓮舫の字が汚すぎて日本での学歴さえもウソ臭く感じるのは私だけ?

反日外国人の代表格である在日韓国人「姜 尚中(カン サンジュン」。 あやつが韓国で講演していることを聞けば「こいつはすごい二枚舌」と思うわけです。姜 尚中が韓国『MBC』の取材の中で「日本が竹島だと主張しても放っておいてかまいません。私達が我々の領土を実効支配しているからね」と答えたの有名な話。姜 尚中の「熊本県立劇場館長兼理事長」就任と「熊本大地震」の関連を心配する声もネット上にはあります。

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………………………..蓮舫・・・・びっくりすぐらい「下手クソな漢字」

…….今日も NHKは蓮舫を「ハスの花」にたとえ、蓮舫の親分の野田の民進党幹事長の就任を伝えていましたが、確かに「ハスは中身スカスカ」ですから、民進党らしいとは言えます。ところで蓮舫もまた姜 尚中に負けず劣らぬの二枚舌。中国本国では「蓮舫大絶賛!」が沸き起こっているようですよ。そりゃ、日本と中国では発言を変えるわけですから。

北京での蓮舫
「日本はかつて中国を侵略した」
「日本の若者への歴史に関する教育が足りない」
「日中戦争の単元は自習」

日本での蓮舫
「私は生まれた時から日本人」
「日本のために何かをしたい」
「日本人であることを誇りに思っている」

一方、中国人の間では蓮舫が民進党の代表になったことに興奮しているようで、

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……(蒋豊は)中国の著名な反日評論家兼人民日報日本版の編集長、蒋豊からの祝福、「戦勝速報!多くの人が言うような、日本国首相になる日まで一歩進んだ」 人民日報の日本版の編集長は「捷报」(戦勝速報)と言うとは、意味深いですよ。(日本の側の立場で中国情報の紹介をしてくださっている孫向文さんによる)

…..蒋豊「戦勝速報!多くの人が言うような、日本国首相になる日まで一歩進んだ」

そりゃ、中国共産党からすれば

…..そりゃ、中国共産党からすれば、「目に見える成果」ですからね。有頂天になるのは理解できます。おまけに、自民党の幹事長には、「中国工作員・二階俊博」を配置してますからね。チャイナマネーたっぷり送金済みでしょ。でも、日本には「日本を守る力」もあるわけで・・・・。こんな情報がネット上にあがっています。

××。中華人民共和国発行の「台湾居民来徃大陸通行証(期限2015,6,9日から5年間有効)」を所持して居り、日本、台湾、中華人民共和国の間を自由に往来出来る事。国会議員は国政調査権を持って居り、国家の秘密事項を調査出来るので、意識的に知り得た情報を海外に流出させる事も懸念される。(××の部分は人名)

…..現時点では 「未確認ネット情報」としてあげておきます。この情報を確認できるのは、本人と家族。台湾当局と中国当局。「蓮舫のペキン留学」のいきさつにしろ蓮舫には謎の部分が多いのが事実です。蓮舫が日本の国会議員ならば、自ら進んで説明責任を果たすべき。それができないのなら、「日本の国会議員」を辞めればよいだけです。

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