新事実!「自分の国籍は台湾」、民進・蓮舫が二重国籍を亡き父のせいにするも・・・うそがばれる!

コラム

保守政治コラム

2016-09-07 18:24:26 の記事です

蓮舫、1997年「クレア2月号」で「自分の国籍は台湾」と証言していた!
….もし蓮舫が「自分は日本人」と主張するなら日本人らしく責任を取って!

日本人と中国、韓国、朝鮮人の一番の違いは何でしょうか? 私はそれは「責任感の有無」なんだと思います。「恥の概念」と言い換えても構いません。日本人には自分の行為を「恥ずかしくないか」という視点で自己検証する性質がありますが、中国、韓国、朝鮮人は「他にのせい」にします。昨今起きている政治的な問題においても、中国、韓国、北朝鮮の対応を見ればそれは明らかですよね。その視点からすれば、民進党の蓮舫もまた中国、韓国、朝鮮人のお仲間のようです。

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…..蓮舫は ここにきて、自身の台湾国籍の有無を「父親(謝哲信、平成6年死去)を信じる」などと、今回の二重国籍問題を「父親の過失」のような無責任発言を繰り返しています。蓮舫が母親(斉藤桂子)の持つ日本国籍を「選択」したのが日本の国籍法が昭和60年(1985年)に改正施行された直後。ですから、この時点で蓮舫は「台湾国籍を放棄」をしたことになっているのですが・・・・。 実は蓮舫は「台湾国籍の放棄」をしていませんでした。

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 …….1997年 文藝春秋社のクレア2月号とその中の蓮舫の証言

すでに ネット上に情報が上がっていますが

…..すでに ネット上に情報が上がっていますが、蓮舫が平成9年(1997年)に「中国の北京で妊娠生活(結局日本で出産))」した際、とある雑誌社からインタビューを受けています。蓮舫はそこでこう答えています。

…..「自分の国籍は台湾なんですが、父のいた大陸をというものを一度この目で見てみた、言葉を覚えたいと考えていました」

…..つまり、蓮舫は、昭和60年(1985年)には日本国籍を選択するも、その後、平成9年(1997年)までは、台湾国籍も自覚していたことが見て取れます。つまり、蓮舫は確信犯的な二重国籍者なんだと思います。

…………   
…………..密入国→日本帰化の韓国系日本人の実態!日本国籍は自動車の運転免許みたいなもの

…..うそが ばれて、形勢不利を感じた蓮舫は盛んに「自分は日本人だ」というお涙頂戴芝居に必死ですが、これこそまさに「ご都合日本国籍者」の典型ですね。もし、蓮舫が日本人を名乗るのなら、自分の行為を「恥ずかしくないか」という視点で自己検証すべきであり、日本人らしく責任を取るべきでしょう。 もし蓮舫が日本人ならね!

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