【民進党崩壊】「反安倍でとにかくOK!?」社運を賭けて安倍叩きする朝日新聞・毎日新聞の #希望の党 報道に橋下徹が猛烈批判!!

2017年9月30日希望の党

橋下徹

 小池百合子東京都知事の「希望の党」立ち上げと前川誠司代表の民進党の解党騒動をめぐる一部メディアの姿勢について、おおさか維新の会や日本維新の会で代表を務めた経験がある橋下徹前大阪市長(48)が、ツイッターで猛烈批判の投稿をした。

 橋下氏は28日、「しかし朝日新聞や毎日新聞は酷いな。僕が石原(慎太郎)さんや江田(憲司)さんと組もうとしたときには、重箱の隅を突くような細かな政策の一致やこれまでの言動との整合性を求めた。ところが希望と民進の合流は反安倍でとにかくOKだって。国民はそんなに甘くないし、そんなことやってるからメディアの信頼が落ちる」と批判した。

 これに対し、「その通り」「国民はそんなに甘くなければいいですが」などといったコメントが相次いだ。投稿は29日午後4時40分時点で1万7千件近くリツイートされるなど大きな反響を呼んだ。
出典:産経新聞

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