官邸から叱られた望月衣塑子を、必死で擁護する芥川賞作家平野啓一郎とYahoo!ニュース個人でアクセス上位常連と自画自賛する戦場ジャーナリスト志葉玲プチ炎上

活動家・作家・弁護士

望月衣塑子

夫婦ゲンカでは、けっこう言い負かされます

――これだけ注目されていると、ご家族に心配されることはありませんか?

望月 夫は同業者なので大丈夫ですね。ただ、TwitterとかFacebookの発言に気をつけるようにとは言われています。

――変な話ですが、夫婦ゲンカとか、望月さんのほうが圧倒的に強そうな感じがしますけど……。

望月 いや、そんなことないですよ。けっこう言い負かされます。

――「それは批判には当たらない」と「菅話法」は駆使しないんですか?

望月 ハハハ、しないですよ。私が物を失くしたりして、「人としてしっかりして」って言われたら、もう逆らわずに「はい」って従います。

――お子さんもいらっしゃるということで、1日のスケジュールは大変ではないですか?

望月 でも、昔に比べれば、朝起きて夜寝られる生活になりましたから。昔は夜中の3時や4時に呼び出されて、朝6時過ぎにまた朝回りしていましたからね。今は子どもを預けて、朝9時から夕方6時か7時まで仕事をして、子どもをお迎えに行くというスケジュールです。体は健康に戻りましたね。

――でも、日中は官邸で菅官房長官とバトル。夕方はお子さんを迎えに行ってそのまま帰宅……。究極のメリハリ生活だと思います。

望月 そうですね、日中の緊張感は子どもに癒やしてもらっている感じです。でも、たまに一人でちょっと遠くに行きたいなぁ、と思うこともあります(笑)。
出典:文春オンライン

平野啓一郎と志葉玲の望月衣塑子擁護とネットの意見

平野啓一郎編

志葉玲編

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