トランプ大統領の「7ヵ国入国制限令」に対して米国民の49%が賛成!反対は41%。これが本当の世論

2017年9月16日コラム, 共産党

保守政治コラム

アメリカ国民がトランプ大統領を支持している理由は?それは外国人による犯罪が多くてウンザリしているから!

 中国共産党の犬=日本共産党の小池晃が、トランプ大統領の「7ヵ国入国制限令」に関して安倍総理に対し、「アメリカに物の言えない政権でいいのか!」と吠えてましたが、お仲間の朝日新聞にはしごを外されてますね。

志位小池

ちなみにこの「志位の番犬・小池晃」は故・小松一郎内閣法制局長官に「安倍内閣の犬」と暴言を吐いて小松長官の死期を早めた張本人。医師免許を持ってても「人命軽視のバカ」もいるんですね。

入国禁止49%賛成 反対41%を上回る米世論調査

 トランプ米大統領による中東・アフリカ7カ国からの一時入国禁止や難民受け入れ停止をした大統領令の是非に関し、ロイター通信が全米50州で実施した世論調査で49%の人が賛成し、反対の41%を上回っていることが分かった。

トランプ大統領は選挙中から「イスラム教徒の一時入国禁止」を掲げ、物議を醸す一方、熱狂的な支持も広げてきた。世論調査でも国内の分断が顕著になっている。

 同通信によると、49%が「強く」または「やや」賛成とする一方、同様に41%が反対とした。「分からない」が10%だった。

 支持政党によって、調査結果が全く逆になった。民主党支持層の53%が「強く」反対とする一方、共和党支持層の51%が「強く」賛成となった。

 また、今回の措置で、「より安全と感じる」と答えた人は31%にとどまったが、「より安全でなくなったと感じる」とした26%を上回った。さらに、38%がテロ対策として米国が「良い手本」を示したとする一方、41%が「悪い手本」とした。

 調査は30日から31日にかけ、インターネットを通じ、1201人の成人に対して行われた。
出典:朝日新聞

 

 今回 の大統領令でも、マスゴミはトランプ批判一色ですが、どうやらアメリカ国民の49%はトランプ大統領の大統領令に賛成のもよう。大統領選挙での一方的なトランプ劣勢報道が「アメリカ国民の民意とは違うもの」だったことに日米のマスゴミは反省もせず、懲りてもいないようですね。それにしても朝日新聞どうした!熱でもあるのか?

 私はアメリカ国民の立場からすれば「テロ危険国家からの入国制限」は歓迎すべきことだと思います。日本国民だって、日本政府が中国人や韓国人の入国制限をおこなえば拍手喝采するでしょう。日本国民もアメリカ国民もいい加減「インベーダーの侵略」にはウンザリしているんですよ。テロ国家からの入国なんて本来ありえません。

日本から韓国朝鮮人と中国人を叩き出せば、外国人犯罪の7割は減ります。

 中国 や韓国のような「日本人は人殺し」と学校教育を使って国民を洗脳している国家&民族は「百害あって一利なし」。結局、被害に遭うのは弱い立場の日本人です。中国人や韓国朝鮮人による日本での犯罪行為を忘れないでください。

 日本国内から中国人と韓国人を叩き出せば、日本国内の外国人犯罪の70%が減らせるのです。あなたにとって、お金儲けと日本人の生命、どちらが大切ですか?

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