映像あり!アメリカで右翼リーダーがアンチファに殴られる!反対者には何をしてもOKなんですか?

2017年9月15日コラム

保守政治コラム

「アンチファシスト」を詐称する暴力団に用心してね!
….彼らの根っこにあるのは「反対者は黙らせろ!」という思想

….なでしこりんです。 近現代史におけるおける「最悪の大量殺人の主犯は共産党」。 ロシア(旧ソ連)や中国、カンボジアで行われた大量殺戮(粛清)をおこなったのが共産党指導者である事実を私たち日本人はしっかり覚えておくべきでしょう。あの志位和夫だって、権力を握れば反対者を容赦なく粛清するのです。

….その一方で、共産主義者は「反戦平和」を主張しています。では、彼らの言う「反戦平和」とな何なのか? アメリカにも「リベラル」という皮をかぶった自称・平和主義者(隠れ共産主義者)がいるようですが、彼らの多くが「好戦主義者=暴力主義者」のようですよ。下の映像をご覧ください。

….この映像自体、大変衝撃的ですが、アメリカのような銃器社会で「パンチ」だけで済んでよっかったと思います。それこそあの位置で頭を銃撃されていたら、右翼言論人のリチャード・スペンサー氏は確実に死んでいたでしょうから。

自称・平和主義者に燃やされたリムジン

自称・平和主義者に燃やされたリムジン

….ちなみに この暴力をふるった側の人物は「アンチファシスト=アンチファ」を標榜する人物だとか。そういえば日本にも「アンチファ」を標榜する暴力団がいますよね。いわゆる「しばき隊」という頭のいかれた暴力団が!

デモ参加者に暴力をふるい警官に制圧される暴力団とその仲間(アンチファ)

….私は 東京・新大久保で行われた反韓デモに何度か参加しましたが、やはり、しばき隊のメンバーによる暴力を何度も目撃しました。しばき隊などの連中からすれば、「彼らに反対する者は全てファシスト=ナチス」なんでしょうね。あの連中は、「自分たちは正しいのだから、敵対者には何をやっても構わない」という悪質な連中でした。

….韓国人が 「日本人には何をやっても構わないニダ」と考えているのと同じですね。私たちは改めて「平和を詐称する暴力団」の存在に注意すべきです。そして驚くべきことは、日本の左翼マスゴミも暴力集団のお仲間だということ! 朝日新聞などは在日犯罪や左翼に暴力犯罪を報道しません。

….もし、「自国の伝統文化を守りたい」と願う民族主義者を右翼と呼ぶのなら「右翼上等」ですよね。私は、平和を口にするくせに、平気で暴力をふるうエセ平和主義者=リベラリスト=共産主義者は大嫌いです。 彼らこそ「切除すべき民主主義社会のがん細胞」なのかもしれませんね。 By なでしこりん

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