日本を愛する人はアパホテルを利用しよう!国士・元谷外志雄氏を中国人は知らなかったの?

2017年9月15日コラム

保守政治コラム

日本人なら利用するホテルはアパホテル一択だよね!
…名誉を大切にする日本人と、中国人や朝鮮人は全く違う!

…..なでしこりんです。最近の中国人は、漢字を簡略化することを急ぐあまり、古文で使用されている本来の漢字が読めなくなったと聞きます。その結果、中国の古典を直接読める中国人が激減しているんだとか。私は中国共産党は大嫌いですが「中国の古典」は大好き。たとえば「孫子」にはこんな一節があります。「知彼知己、百戰不殆(彼を知り己を知れば、百戦あやうからず)」。ボンクラ中国人のみなさん、この孫子の言葉の意味を理解できていますか? 記事は「J-castnews」からです。

…..アパホテルが「南京大虐殺」を「中国側のでっちあげ」などとする書籍を客室に設置し、中国政府が批判を強めている問題で、騒動の発端になった書籍の増刷が決まった。ホテルを運営するアパグループが2017年1月27日、明らかにした。

…..購入希望が多数寄せられ、在庫が不足しているためだ。初版5万部で、2万部増刷する。一連の騒動で書籍の知名度が上がり、独自の主張を「読んでみたい」という声も増えているという。

…..書籍は、16年6月に発売された「本当の日本の歴史『理論近現代史学II』」。アパグループ代表の元谷外志雄氏が「藤誠志」のペンネームで、グループの月刊広報誌「アップルタウン」に発表していた「社会時評エッセイ」の過去1年分をまとめた。

…..当初は5万部が発行され、原則として国内アパホテル155ホテル、3万2673室に設置された。一般の書店では売っておらず、ホテルのフロントや通信販売でしか購入できない。800円だ。

…..一連の問題は、1月15日、中国のSNS「微博」で書籍の内容を批判する動画が投稿され、拡散したのが発端だ。動画では書籍の表紙が大写しになり、知名度も上がった。J-CASTニュース記者も書籍を購入しようと千代田区内のホテルに出向いたが、フロントの担当者は「好評をいただいており、品切れになっております」 (以下)ソースで) http://www.j-cast.com/2017/01/27289190.html?p=all

中文工作員は「中国人店員」のことだって

*中文工作員は「中国人店員」のことだって!ww

…..この騒動の発端は「新華社日本支社の马峥(マージェン)という記者が功名目的で記事にしたのが原因。どうやら新華社日本支社には抗議の声がたくさん届けられたそうですが、でも抗議だけでよかったじゃない。中国ならば記者は逮捕され、強制収容所送りになるのだから。

新華社日本支社の马峥は日本人の民度の高さに感謝すべきでしょう。

…..さて 「孫子(そんし)」の話。孫子は紀元前535年に生まれた孫武が残したとされる兵法書。紀元前535年ですよ! 「知彼知己、百戰不殆」の彼の部分を「敵」という言葉に置き換える例も散見されます。つまり、「敵の能力を知り、自分の能力を知っていれば百戦しても負けることはない」という意味。もちろん、「相手が自分たちよりも強い場合は戦わない」ということも含みます。これって大事ですよね。

…..そこで、新華社日本支社は「アパグループ代表の元谷外志雄氏」のことをしっかり研究していたか? これはおそらく何もしなかったでしょう。中国人の多くが共産主義どころか拝金主義者の団体ですから、「アパホテルに中国人客が行かなくなればアパホテルは中国の言うことを聞くアル」と高をくくっていたのでしょう。しかし、そうはいかなかった!

…..だって、アパグループ代表の元谷外志雄氏は日本が誇る「国士」ですから。元谷外志雄氏は中国の姑息な脅迫に屈する方ではありません。中国人や韓国人は「金を出せば誰もが言うことを聞く」と思っているようですが、日本人は違うんです。日本人は金よりも名誉を重んじる民族。そこがチャンコロやチョンとは本質的に違うんですよ。

…..私たち日本人がアパグループを支えましょう。アパグループのAPAはJAPANの真ん中にあるAPA。元谷外志雄氏がAPAグループへの思いが込められた言葉がAPAなんですね。「マナーのない中国人客がいないアパホテル」、それだけで安心して泊まれるホテルだと思いませんか?

…..国民の自由な言論活動を弾圧している中国はいずれ崩壊しますよ。今、中国になびく連中は、中国が崩壊したのち、その見識の浅はかさを嘲笑されるでしょう。「正義は必ず勝つ」のです。私はこの言葉を信じます。私は、元谷外志雄氏を応援します! By なでしこりん

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