外務省、韓国売春婦問題に続き、軍艦島強制徴用でもやらかす~ベテラン保守論客櫻井よしこ激おこプンプン丸

2017年9月1日マスコミ

軍艦島櫻井よしこ

強制連行も奴隷労働も事実ではない。端島の炭鉱で働いていた宮崎県在住の松本栄氏(88)は「終戦後に帰国を拒まれ行き場のなかった朝鮮半島出身者が端島に戻って働いた」「戦時中に坑内で大けがを負った半島出身者が生活保護を受け社宅に住み続けた」と証言している(2017年1月14日付長崎新聞)。

それでも韓国側は事実を捏造(ねつぞう)して、総人口5千万人中2千万人以上の観客動員を目指す。巨大な反日感情の渦が生じるのは避けられず、文在寅政権は徴用工問題で日本に「約束の履行」を求めるだろう。約束とは明治産業革命遺産の登録に際して、わが国外務省が犯した信じ難くも不条理な妥協のことだ。

 明治とは時代も異なり、事実でないにもかかわらず、外務省は朝鮮半島の人々を意に反して連行し、「forced to work」(強制的に働かせた)と表明、そのことを記憶し続けるために「情報センターを設置する」と約束したのだ。

 韓国側の反日感情に怖気づいて外務省が再び妥協すれば、端島だけでなく明治産業革命遺産に登録された他の史跡にも次々と情報センターや碑が立てられかねない。「強制労働」はILO(国際労働機関)以下、世界が厳しく禁じる時効のない犯罪である。「forced to work」だと認めたのは取り返しのつかない失敗だ。

 外務省はその後、これは強制労働を示す表現ではなく、「働かせた」の意味だと弁明したが、言葉どおりの解釈は「強制労働」である。わが国は慰安婦問題では主張もせずに「性奴隷」という不名誉な非難を受けるに至った。外務省はまたもや「強制労働」「奴隷労働」の国として祖国を貶めるのか。

ネットの反応は


経済制裁も辞さない覚悟が必要。良好な日韓関係よりも、プライドの方が大切。
「誤解×36回」棒読みマネキンの稲田より、櫻井よしこさんは立派な防衛大臣になるぞ。
今度の組閣では、役立たずのメッセンジャー岸田外務大臣は是非代えてほしい。
歴代の政権からは「日本のためには有用人物だが、あまりにも強硬意見で危険でもある」と疎んじられたのかも・・・今となっては20年前に外務大臣になっていてほしかったと思える
文部科学省と外務省は粛清した方がいいかも。その次は、総務省あたりかね?
帰化反日官僚は公安が厳しく取り締まって欲しい。国益を損なわせる奴らには制裁が必要
桜井さんのような考え方の人が日本政府にはいないのでしょうか。とくに外務省等はどのように考えているのでしょう。国会の関心は政権批判と政権打倒の事ばかりでそれで国益にかなうのでしょうか。失言を鬼の首をとったかのように騒ぎ、後は目にも入らないようでは隣の国はほくそ笑んでいますよ。
中韓が連携するのはわかるが、中韓欧米と連携していると、書かれている。欧米の中にもいろんなのがいるとは思うが、日本に対して、なぜここまでやるのかね?それほど欧米人の感覚と違うのかな?

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