島田雅彦が「金正恩に小遣いやって日本を射程から外してもらう」というお花畑理論を展開!当然ツイッターは炎上!大学で教鞭をとっている人間はなんでこうも・・・

2017年9月6日活動家・作家・弁護士

島田雅彦

 小説家で法政大学国際文化学部教授の島田雅彦さん(56)のツイッターが「大炎上」中だ。弾道ミサイルを発射し続ける北朝鮮だが、金正恩朝鮮労働党委員長に小遣いをあげて懐柔し、射程を日本から外してもらう方が安上がりで確実なミサイル防衛になる、とつぶやいたからだ。

 島田さんは「大炎上」に対し、防衛のために加害者になるよりも再度戦争放棄を宣言したほうがいいなどと反論したが、これにも批判が集まり「大炎上」は収まっていない。

これはブラックジョークに違いない、といった擁護の声もあがったが、島田さんは「大炎上」に反論し31日、

  「極端な話、日本も核武装をし、北朝鮮みたいに瀬戸際外交で影響力を発揮するか、憲法の規定通り、再度戦争放棄を宣言するか、どちらかしかないといわれたら、後者の方がまし。いずれも国家の存亡を賭けることになるが、後者は加害責任を問われないから」

とつぶやいたため火に油を注ぐ形になってしまった。
出典:Jcastニュース

往生際の悪いただのアホまたは、56歳にして真性老害認定!

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