週4W不倫の山尾志桜里、不倫相手の倉持麟太郎弁護士を政策顧問に就任させる節操の無さ「むき出しの好奇心になど屈しない」と開き直りむき出しの性欲を有権者に見せつける

政治家

山尾志桜里

本日も朝早くからびっくりニュースが飛び込んできました。愛知7区で当選した山尾志桜里衆院議員が8月にダブル不倫疑惑で話題になった不倫相手倉持麟太郎弁護士を政策顧問に就任させるということです。

不倫疑惑が週刊文春から報道されたのが今年の8月で、たった3ヶ月前です。我慢出来なかったんですかね、性欲を….

山尾志桜里自身は「男女の関係はありません」とは語っているが、そんな事は愛知7区の爺さん婆さんしか信じていません。それ以外の日本国民は全員「パコパコやったのに往生際が悪いな」と、思っているのが本当のところではないでしょうか。

倉持麟太郎弁護士から、天皇陛下の退位問題や「共謀罪法」審議などで助言を受けてきたと言ってますが、そもそもそこが不倫の始まりで、議員辞職のきっかけを作ったはずなのに、また、同じ弁護士を使うというのはおかしさ100%でしょう!

常識的に考えれば、不倫疑惑で注目され世間の目もあるので別の弁護士を探すのではないでしょうかね???

「むき出しの好奇心になど屈しない」と語り、世間の目も気にせず倉持麟太郎弁護士を政策顧問にするのは、ただただ性欲を処理するのに近くにいた方が都合がいいと思われても仕方ないでしょうね。

「安倍晋三政権と対峙するために必要なサポートを全て使う」など戯言をいってますが、そもそも安倍総理は山尾志桜里など眼中にありません。

どうしてこうも左翼議員は自分中心に世界が回ってるんでしょうかね。本当にかわいそうな人種の人達です。

山尾志桜里不倫疑惑

必殺技被害者ポジション!

 山尾志桜里は左翼議員の得意技で自分が悪いのにもかかわらず、論点をずらして自分が被害者というポジションに立つという状況を作っています。

「女性政治家ゆえにプライバシーに土足で踏み込まれる風潮に真っ向から抗うことに、もう迷いはない。むき出しの好奇心になど屈しない」などと言っていますが、政治家は公人だ。

政治家だからテレビに呼ばれることもあります。新聞週刊誌にインタビューを受けることもあります。自分をメディアに露出させる時だけ、目一杯アピールして、自分に不都合なことがメディアの波に乗るとプライバシーがどうのこうとと言うのは、虫が良すぎる。

週刊誌やテレビのワイドショーから熾烈なメディアスクラムを受けた傷ついた女性という被害者ポジションは滑稽というほか言葉が見当たらない。

山尾志桜里は、「報道された私の不注意な行動については、選挙に勝とうが負けようが、私がどこまでも背負っていく。ただそれだけの話だ。」と言っているすぐそばから、不倫疑惑相手を自分の手の届く場所に置くというのは、どう考えても誰も納得はしないだろう。

次回の衆議院選挙では是非とも落選してお母さんに戻るか、倉持麟太郎弁護士に添い遂げていただきたい。

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